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~熟成黒酢にんにくを試してみて~

年齢のせいか、何となく体調が良くないと感じたり疲れやすくなってきました。

今までは眠れば治った症状もなかなか改善されません。

そこでずっと前から気になっていた、健康家族の「熟成黒酢にんにく」を試してみようと思ったのです。

希少だと言われている有機発芽玄米黒酢、有機黒酢もろみ、有機にんにくを3ヵ月間も発酵熟成させたものだから、良くない訳はないはず。

試しに1カ月続けてみました。

これ!というハッキリした効果はまだありませんが、よく眠れてスッキリ起きられるようになりました。

以前よりは疲れにくくなったのかも・・

何となく調子が良いと感じる日が多くなったように思えます。

続けてみたいと思うようになりました。

 

~ダイエットに役立つ「えがおの黒酢」のアミノ酸~

中年といわれる年代になり、消費カロリーより摂取カロリーのオーバーが原因で、ぽっちゃりが気になりだした私。

若いころは少しぐらい食べ過ぎても何日かすると元に戻っていたのに、だんだんそうはならなくなって、特におなか周りに脂肪がつき出しました。

歳をとると、運動や食事制限だけではなかなか痩せにくいですよね。

そんなときに必要なのがアミノ酸。「えがおの黒酢」には、普通の食酢の120倍のアミノ酸が含まれていて、ダイエットの強い味方だと思い、飲み始めました。

すぐには黒酢の効果がわかりにくかったのですが、1ヶ月ほどたつと下腹部がすっきりしてきたように思います。これからも黒酢サプリメントは続けていきたいです。

 

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もろ酢とはタイからへ渡り沖縄に伝わったものです。他の酢とはまた違いつんとして、独特な香りがないのが特徴です。

クエン酸を多く含んでいます。酢酸はほとんど含まれていません。アミノ酸も多く含まれているのです。

健康飲料としても多くの人に親しまれています。もろみ酢はアルコールは0.5%未満です。糖化したデンプンが残っているので米に含まれたタンパク質が発酵菌できめ細やかになり分子になるのです。

そして、多様なアミノ酸になるのです。血行がとても良くなります。

黒酢と比べて歴史がとても浅いものとなっております。1973年に石川酒造物が開発しました。

先代社長から教わった石川信夫さんは泡盛のもろみ粕を豚に与えた事によって、病気にかかりにくいという事がわかりました。

豚にもいいならば、人間にもいいということで、開発の切っ掛けになったのです。琉球もろみ酢は、タイ米を使用しています。

1973年のその後商品科もされたのです。_ちなみにもろ酢と、もろみ酢は同じ物なので間違えないようにしましょう。

もろみ酢は、沖縄料理も使われています。沖縄ではもろ酢はかしじぇーと呼ばれているのです。健康維持のために使われていたようです。ダイエット効果にもあるので、是非おすすめです。

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黒酢の、あんかけ料理といっても沢山あります。黒酢のあんかけ豆腐料理、れんこんの団子黒酢あんかけ。

また太って来たなー。と気にされてる方にとっては五目野菜の黒酢あんかけなどもおすすめです。

鶏肉のしっかりとした味が引き立つ事によって、黒酢が入ったものの料理が少々苦手という方には、野菜と、パイナップルが混じった果汁のあんかけにすることによって、味にもさっぱり感が出ますので、酸っぱいのが苦手な方には是非良いです。

黒酢のあんかけだけ保存が出来ますので1週間2週間持ちます。酢が入っているからなのです。

このくらい持つ事が出来れば、お弁当など毎朝持ち歩いて通勤している方にとっては、料理の手間も省けますね。私は、チャーハンにも合いそうです。

黒酢のあんかけを、チャーハンに混ぜる事によって、中華料理にも立派に変身する事でしょう。

また、黒酢のあんかけは、2歳児のお子様にも大丈夫です。黒酢のあんかけミートボールは、子どもも喜びます。

白身魚の黒酢のあんかけなのですが、唐揚げのクロウのあんかけも相性ぴったりではありますが、魚料理にするとヘルシーフードになることでしょう。

ただし、あまり黒酢のあんかけ料理を一度に色んな料理にして食べる事は避けましょう。メイン料理に利用するといいですね。